「彼いなくなるの怖かった」=痴漢でっちあげの女、涙で謝罪−大阪地裁

 地下鉄の車内で痴漢に遭ったとうその申告をしたとして、虚偽告訴などの罪に問われた無職阪田真紀子被告(31)の初公判が23日、大阪地裁(樋口裕晃裁判官)で開かれた。同被告は起訴事実を認め、「心の底からおわびしたい」と涙を流して謝罪した。
 検察側は冒頭陳述で、阪田被告が交際していた元大学生蒔田文幸被告(24)=同罪などで公判中=の気持ちをつなぎとめるため加担したと指摘。蒔田被告から持ち掛けられた阪田被告が「30から50万円くらいは取れるんちゃう」と応じたとする蒔田被告の供述調書を読み上げた。
 阪田被告は被告人質問で「悪いことをしているのは分かっていたが、彼が私の元からいなくなってしまうのが怖かった」と述べた。 

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(時事通信)

キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* !!!!!
最悪だ・・・・・・
さて、そろそろお風呂入るかな。
でも、かえって良かったのかもしれない。
(´ー`)

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