鹿児島・与論島で震度5弱=大きな余震の心配ない−気象庁

 8日午後4時42分ごろ、鹿児島南部から沖縄にかけて地震があり、鹿児島県与論町で震度5弱の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は奄美諸島・沖永良部島の北西約20キロで、震源の深さは約50キロ、地震の規模(マグニチュード)は6.0と推定される。津波はなかった。
 同庁の横田崇地震津波監視課長によると、プレート境界付近で発生した逆断層型地震と考えられ、被害が出るような余震の心配はない。同庁は地震波を検知してから約14秒後に一般向けの緊急地震速報を奄美南部と沖縄本島北部を対象として発表し、震源に近い地域を除いて揺れに間に合った。 

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(時事通信)

うほっ。
見てみたかったなー。
おしまいにしましょうか。
よーし、わたしも元気出さなきゃ。
(´ρ`)

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